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愛の劇場<中澤市井編>

1 :名無しさん:2000/04/06(木) 17:45
私が好きなメンバーで無理矢理絡ませます。
誰か楽しみにしてくれる人が現れる事を願って。

22 :名無しさん:2000/04/06(木) 23:00
続き期待してるぞ

23 :名無しさん:2000/04/06(木) 23:48
いいぞ〜

24 :名無しさん:2000/04/07(金) 03:23
期待してAGE

25 :名無しさん:2000/04/07(金) 03:27
なんかコミケテイスト入ってきたねここ

26 :名無しさん:2000/04/07(金) 03:37
やっぱり?

27 ::2000/04/07(金) 07:01

「ゆ、裕ちゃ・・・」
裕子は繰り返し紗耶香の舌を貪りながら、紗耶香の服を脱がせていった。
こういう事に関しては、いくら紗耶香が上手でも経験はやはり裕子のほうがかなり上だ。
「キレ―な肌してんなぁ・・・若いねんな、やっぱ」
と、裕子は紗耶香の鎖骨にキスをする。
そしてチロチロと舌を色々な所に這わせる。
「いやぁ・・・っ、裕ちゃん、くすぐったぁい」
脇腹を舐められた紗耶香は笑いながら裕子の頭を軽く叩く。
しかし、裕子の舌がだんだん胸の頂点を目指してくるにつれてそんな余裕も無くなる。


28 ::2000/04/07(金) 07:10

裕子の舌が乳首の周りを円を描くように舐める。肝心の突起には触れないように。
裕子は紗耶香を焦らすつもりである。
そして舐めていない方の紗耶香の胸に手を伸ばし、そっと揉み始める。
「紗耶香ぁ、すっごい胸、柔らかいね」
裕子は紗耶香の反応を見つつ言う。
「いやぁっ、あぁ・・・ッ、乳首、もっとそっち責めてぇッ」
胸の突起にいつまでたっても触れない裕子に焦れた紗耶香はこう言ってしまう。
「まだ下の方まで行ってへんのになぁ・・・もうそんなおねだりしてまうんや」
「だぁってぇ・・・・んッ」



29 :名無しさん:2000/04/07(金) 07:14
いいぞ その調子!

30 :名無しさん:2000/04/07(金) 07:40
>25
コミケテイストとわ?

31 :説明しよう!:2000/04/07(金) 07:45
コミケテイストとは、<中略>である!

32 :名無しさん:2000/04/07(金) 07:51
>31
ありがとう、よく分かったよ!

33 :国民の代表者として:2000/04/07(金) 10:30
上げる。

あげ!
以上!

34 :名無しさん:2000/04/07(金) 13:09
最後までがんばってください。

35 :名無しさん:2000/04/07(金) 13:20
もうなんでもええねや(ワラ

36 :IP師:2000/04/07(金) 13:24
35=馬鹿

37 :名無しさん:2000/04/07(金) 13:24
姐さん投げやりやな(わら

38 :名無しさん:2000/04/07(金) 13:25
>36
IPと関係ないじゃん

39 :IP師:2000/04/07(金) 13:27
38=頭堅い

40 ::2000/04/07(金) 21:17
裕子は舌を胸の突起に這わす。
「ん・・・っ、あはぁっ」
「紗耶香の乳首、こんなに固くなってるでぇ」
最初はゆっくりと、だんだんこねるように舌を絡ませる。
「いやぁ、んあっ、んん・・・・ッ」
甘噛みすると反応はいっそう激しくなる。
「裕ちゃ・・・っ」
「そろそろ下の方もいじったげよか」
と、裕子は紗耶香の着ていたスカートの下から手を滑り込ませる。

41 ::2000/04/07(金) 21:49

「あらぁー。紗耶香ちゃんパンツまでぐちょぐちょやでー?」
と、紗耶香のソコを布ごしに触る。
「だぁってぇ・・・」涙目で訴える紗耶香。
いつも男前の紗耶香が目に涙をためている姿は、裕子を刺激するのに十分だった。
「いっつもおっとこまえの紗耶香がこんな姿してるん、皆が知ったらどない思うんやろなー?」
「そんな事言われたって、こんな姿見せんの裕ちゃんだけだもんっ」
「へぇー・・・?圭とかは?あんたら出来てるみたいやったやん」
「圭ちゃんは違うよ・・・っ」
裕子は紗耶香の下着に手を掛けてあっさりと引き下ろす。
殆ど全裸になった紗耶香は恥ずかしそうに手で身体を隠す。
「何してんねん、恥ずかしがりなや」「だって裕ちゃんじろじろハダカ見てくるんだもん」
「人を変態オヤジみたいに言わんといてくれる?」
「十分オヤジ入ってるよ、裕ちゃんは」と紗耶香は笑う。

42 ::2000/04/07(金) 21:59

「そんな事言うんだったら、裕ちゃんだってあやっぺと出来てたんじゃないの?」
「あやっぺはちゃうって。アイツには真矢さんおるやろ?」
「だってみんなずっと言ってたよ?あやっぺと裕ちゃん出来てるって」
「アホな噂流しなや・・・もう」
裕子は気を取り直して、紗耶香のソコをいじり始める。
「やっぱ遊んでないとピンクやわー。羨ましい」と、紗耶香のそこを丹念に見る。
そして裕子の指がふっと触れただけで紗耶香の身体は極度に反応してしまう。


43 ::2000/04/07(金) 22:07
「そんな事言うんだったらさ、裕ちゃんだってあやっぺとラブラブだったじゃん」
「あれはちゃうやろー?」
「んな事ないって。みんなあの二人出来てるって言ってたしぃ」
「アホ、あいつはもう結婚してもうてんねんから。そんな事言ったりな」
裕子は気を取り直して紗耶香のソコをいじり始める。
「やっぱ若いし綺麗なピンクやわー。羨ましいねぇ」と紗耶香のソコを丹念に見る。
紗耶香の身体は裕子の指がふっと触れるだけでも過剰に反応してしまう。
「ゆ、裕ちゃんのバカ・・・」「誰がバカやねん、関西人はバカって言われるん嫌いやねんぞ」
と、裕子はもうぐちょぐちょになった紗耶香のソコに舌を差し込む。
「ひぁぁッ・・・」「ホンマ、紗耶香の声可愛いなぁ」


44 :名無しさん:2000/04/07(金) 22:09
はやくイクところが見たい…

45 ::2000/04/07(金) 22:21
42いれるのに失敗したと思って書きなおしてしまった・・・
よう見たらちゃんと入ってるやん(死
とゆー事で42は無かった事にしといてください(滅)

46 :名無しさん:2000/04/07(金) 22:23
はやくイクところが見たい…

47 :名無しさん:2000/04/07(金) 22:26
はやくシンクロさせてくれ。

48 :テロリスト:2000/04/07(金) 22:27
肝心なのは同調することなんだよ!!

49 :名無しさん:2000/04/07(金) 22:47
早く続きをっっ!!!!

50 :名無しさん:2000/04/08(土) 02:17
いいぞいいぞいいぞ!!!

51 :名無しさん:2000/04/08(土) 22:31
あげとく

52 :名無しさん:2000/04/09(日) 03:58
それじゃあ上げとこうか

53 ::2000/04/09(日) 20:34
裕子は紗耶香がどんどん乱れてくるのを見てどきどきしてしまう。
(あぁ、あたしもあんな風に乱れたいわぁ・・・ッ)
紗耶香は裕子の舌に弄ばれもう限界に近づいていた。
「あぁん、裕ちゃ・・・ッ、もーイきそ・・・・」
「あかん、アンタだけイかすわけにはいかへんで」「えぇ?」
と、突然裕子は愛撫の手を休める。
「アンタもあたしの事、気持ち良くさせてや」裕子は意地悪そうに紗耶香の目を見て笑う。
「アンタかてさっきまであたしを弄んでたやん」


54 :名無しさん:2000/04/10(月) 07:23
あげようか

55 :.html:2000/04/10(月) 08:42
みんなペニスを握りながらよんでんの?


56 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
57 :名無しさん:2000/04/10(月) 14:52
>55
まさか。

58 :名無しさん:2000/04/11(火) 21:39
あげまーす

59 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
60 :名無しさん:2000/04/11(火) 23:07
続きスゲ−楽しみ
乱れろ、市井。

61 :名無しさん↑:2000/04/12(水) 20:03
同感

62 ::2000/04/13(木) 22:26
紗耶香は裕子の身体を弄び始める。
最初は首筋から、紗耶香の手と舌はどんどん下に降りてゆく。
裕子の胸の突起をゆっくり弄び、裕子の反応を楽しむ紗耶香がいた。
「ねぇ・・・裕ちゃん、キモチイイ?」
「そんなん・・・聞かん、でもわかるっ、やろっ」
「あたしわかんないやー」「アホ・・・っ」
紗耶香はニヤニヤ笑うと胸への愛撫の手を止める。
「いやぁっ、紗耶香・・・っ」
すでに敏感になっていた裕子のソコに舌を這わせたのだ。
「あ・・っ!はぁっ、さや・・・っ」
紗耶香の舌がチロチロと蠢くたびに裕子の口から卑猥な声が出る。

63 ::2000/04/13(木) 22:28

何かずっと忙しくて続きが書けませんでした。
これからも少しずつですが、続けて行きたいと思います。
それと、私的にはこの話しに攻め、受けを考えていません。
紗耶香も裕子も多いに乱れさせるつもりですので。よろしく。

64 ::2000/04/15(土) 20:59
紗耶香は裕子の中を指でかきまわす。
「あっ、ひぁっ・・・」
裕子はリーダーだとかそういう事を一切忘れてただの女になっている。
「紗耶香ぁ・・・っ、もっと・・・っ、もっとキモチ良くさせてぇや・・・っ」
紗耶香は裕子のソコを勢いよく吸った。
「あぁぁっ・・・!!」裕子は体中を震わせて頂点にたどり着いた。
「裕ちゃん・・・・乱れた裕ちゃんすっごく可愛いよぉ・・・」
「何言うとんねん、アホ」
ぐったりしていた裕子は急に顔を真っ赤にして紗耶香に言う。

65 ::2000/04/15(土) 21:05

そのまま二人は見つめあう。
紗耶香はその意思の強そうな目で。裕子は少し涙がにじんだ目で。
「裕ちゃん・・・ダイスキだよ・・・」
紗耶香は裕子にそっと優しく口付けをする。
「あたしもやって・・・紗耶香のコト、好きやで」
裕子は紗耶香の唇に舌を這わせて、ちゅっと音を立ててキスをする。
「裕ちゃん・・・誘ってる?」「さぁ?」


66 ::2000/04/15(土) 21:27
「今度こそ、あたしがアンタをキモチ良くさせたげるわ」
裕子は少し笑いながら紗耶香の上に乗る。
「紗耶香の体ってええよな・・・。適度にぷにぷにしてるわ」
裕子は紗耶香の二の腕や太腿を触りながら言う。
「ぷにぷになんて嫌だもん」
「そんな事あらへんって。触り心地とかめっちゃええし、可愛らしくてええやん」
「そーかなぁー?」
「矢口の二の腕とか、なっちのお腹とかもええ感じやねんけどな」
「何で裕ちゃんがそんなコト知ってるのよぉ?」
「え、あ、それは・・・」裕子はわざとらしく窓の外を見る。
「あーあ、二人とも裕ちゃんにキズモノにされちゃったのね・・・」
「変な言い方やめてくれます?」「だって実際そーなんでしょ?」
「ちょっとだけ、な。今日みたいにはなった事あらへんもん」


67 ::2000/04/15(土) 21:38
そして裕子は紗耶香を力いっぱい抱きしめて、キスをする。
紗耶香のソコにはすでに裕子の指が来ている。
「紗耶香・・・・もうココぐちょぐちょやで・・・・?」
指を少し入れて中で少し動かす。
「だぁって・・・裕ちゃん責めてたらドキドキしてきちゃってて・・・」
紗耶香のソコは裕子の指をどんどん飲み込んでゆく。
裕子が指を動かすたびに紗耶香のソコはぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てる。
「ほぉら・・・すっごい音してんでぇ・・・アンタのアソコから・・・」
「ひぁっ、あはぅっ」裕子の指の動きに紗耶香は激しく反応して声をあげる。



68 :1:2000/04/16(日) 16:52
ある一点を突くと紗耶香が異様に反応する事に気づいた裕子はそのポイントを責め続ける。
「ん・・・いやぁっ・・・はぁっ」
「紗耶香のココは締まり良くてええ感じやわぁ。あたしが男やったらアレで突きまくるのに」
指を引き抜くと、裕子の指には紗耶香の蜜が纏わりついている。
「あーあ、あたしの指、あんたのんでベトベトやわ」
と裕子は紗耶香の目を見ながら自分の指を舐める。
紗耶香は美味しそうに自分の指を舐める裕子を見て、また下が濡れてくるのを感じた。


69 :1:2000/04/16(日) 17:03
「なぁ、紗耶香・・・・後ろのん・・・使ったコト、ある?」
と、裕子は紗耶香の腰の辺りから指を滑り下ろして行く。
紗耶香のお尻を円を描くように触ると、指をその谷間に持って行く。
「な、ないよぉ・・・あるわけないじゃん・・・」
「そぉ?アタシ結構後ろ使うの、好きやねんけどな」
紗耶香のぴちっと締まった後ろの穴に指を這わせながら言う。


70 :1:2000/04/16(日) 17:17
「なぁ・・・紗耶香のココ締まってもうとるから、アタシの指舐めて濡らしてや」
「え・・・」「痛うせぇへんためやし」
紗耶香は差し出された指に口をつけ、丹念に舐める。
「紗耶香の指フェラ、キモチええわぁ・・・」裕子は恍惚とした顔をする。
そして紗耶香の唾液でベトベトになった指をもう一度紗耶香のうしろの穴に這わせる。
裕子の中指を少し飲み込んだところで紗耶香は痛みを感じた。
「ゆ、裕ちゃ・・・痛いっ・・・」「あ、ごめん」
裕子は少し考えて、思い立ったように紗耶香にこう言った。
「紗耶香、四つん這いになり」「えぇ!?」
「アンタを傷つけんためやねんで」
紗耶香は渋々裕子に尻を向けて四つん這いになる。


71 :名無しさん:2000/04/16(日) 17:19
ゲロスの神 げろなっち

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