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映ラズノ…

1 :名無しさん:2000/04/03(月) 07:08
.

2 :はらはら:2000/04/08(土) 06:07
毎度。
個人的には「えっちな中澤」が好きなんですが、
あれは紗耶香攻めなので、私は紗耶香受けを書きます(わら

設定はプッチモニミニ合宿で、「隠れた主役」より前。
# そうしないと話が繋がらない。

3 :はらはら:2000/04/08(土) 06:08
「え? "この3人組" のセンターですか? それは市井紗耶香しかいないでしょー。」
「真希がいないとね、 "この3人組" は成立しませんよー。」
インタヴューで、圭はそう答えるとニッコリと笑った。

"この3人組" を支配しているのは、圭である。


4 :はらはら:2000/04/08(土) 06:11
これは極々当たり前のことで、それ故に皆が忘れやすい事なのだが、
真の"黒幕"とは、最前列からは見えない所にいるものである。

表面上は、何をしてるのか分からないようなポジションにいるヤツが実は黒幕であった、
というのは別段珍しい話では無い。
そして、"この3人組" の場合もその法則は当てはまっていた。

センターに紗耶香が立ち、若さで真希がアピールする。
あるものは彼女を笑うかもしれない。

何故アイツがいるの?
意味あるの?

しかし、支配者は圭である。
これは3人組の中ではまぎれも無い事実であった
逆らうことは許されない。 もし逆らえば、その時は─。


5 :はらはら:2000/04/08(土) 06:15
──────────

真希が、ある"大型アイドルグループ"に参加することになった年、
それは、その"アイドルグループ"が世間への知名度を一気に高めた年だった。
大ヒット曲に恵まれ(或いは、それは仕組まれていたのかもしれないが、それは不問としておこう)、
そこで中心的役割を与えられた真希は、一躍シンデレラガールとなった。
ある評論家はたいそうに幸運の女神と呼んでもいた。

紗耶香は、真希の"教育係"になった。
その模様の一部はTVで大々的に放送されたため、紗耶香の人気・知名度は上昇した。
一部の心無いファンは「(真希を)利用した」等とこき下ろしたもんだったが、多くの人はそれを喜んだ。


6 :はらはら:2000/04/08(土) 06:21
そんなある日。
TV番組のスタジオ。
そして本番収録中。

「紗耶香、圭、そして真希の3人でユニットを作る」
突然、発表される"大事件"。
どうやら視聴者はそのリアクションが見たいらしい。

いっつもそう。 もう慣れたけどね。
まっ、がんばります、とかって適当に言っときゃいいんでしょ?

真希は顔に出さないようにしていた。
表情に出やすいから。

モニターの中のプロデューサーが続けて指令を出す。
「そして3人でね、ミニ合宿をしてもらいたい」

7 :はらはら:2000/04/08(土) 06:26
「1泊2日でミニ合宿? 変なの。」

収録後、2人きりになった楽屋で、真希は紗耶香に本心を語った。
確かに1泊2日で出来ることなんてたかが知れてる。
「なんで、こんな事させようと思ったんですかね?」
「TV的におもしろいから、じゃないの?」
「ビデオとかに撮られるんですかね?」
「ハハハッ、あんたの合宿の時も撮られてたんだよ?」
つまらない笑い話。

でも、楽しいな─

「でさ…」
紗耶香が次の一言を言いかけたその瞬間、楽屋に圭が入ってきた。


8 :はらはら:2000/04/08(土) 06:32
紗耶香の表情が少し曇った。
真希にはわからなかったのだが。

椅子に座り、2人に背を向けたまま、圭は話し始めた。
「この合宿ね…」
真希が逆に尋ねる。
「どー思います? この合宿って。」
「これね、実は私からお願いしたの。」
「え? ホントですか?」
「うん。」
「なんでですかー? 合宿って意味ありますー?」
「やっぱ3人の結束とか高めたいし、それに…」
「それに…?」
圭は振りかえると、紗耶香の方を見ながら言った。
「真希がまだ知らない、紗耶香のことも教えてあげたいしね。」
圭はうっすらと笑った。

紗耶香の表情が先程より曇った。
これもまた真希にはわからなかったのだが。


9 :はらはら:2000/04/08(土) 06:35
真希は、圭と紗耶香がどのような関係なのかということについて、
せいぜい追加メンバーで同期、ということぐらいしか知らなかった。

「でしょうね。 だって誰にも教えてないもの。」
もし圭に聞いたなら、きっとそう答えるだろう。

「でしょうね。 だって誰にも教えたくないもの。」
もし紗耶香に聞いたなら、きっとそう答えるだろう。


10 :はらはら:2000/04/10(月) 05:16
続きあげ。

11 :はらはら:2000/04/10(月) 05:18

──────────

ミニ合宿には、あるマンションの一室が与えられた。
「あれ、カメラついてますよぉ。」
部屋のいたる所に、その模様を一部始終録画するためのカメラがセットされている。
「あっ、あそこにも〜」
「気楽なもんね、真希は。
 プライバシーの侵害、とかって考えないの?」
「なんですかぁ、それ〜」
「全部で何ヶ所あるの?」
「4ヶ所って聞いたけど」
「3つしか見つからないですけどぉ〜」
「まぁいいじゃない。 さっ、早く練習しよう。」


12 :はらはら:2000/04/10(月) 05:20
「今日はここまでにしておこうか」
「疲れました〜」
「布団敷いて」
「おなかすいた〜」
「ちょっと、アンタ座ってないで、手伝いなさいよ」
「はいぃ〜」
「冷蔵庫に何入ってるの?」
「あんまり」
「ハンバーガー食べたいです〜」
「無いよ」
「ラーメンは?」
「無ーい」
「シャワー、誰から浴びます?」
「真希、先に行っていいよ」
「え? いいんですか?」
「いいよー」
「それじゃ、お先に失礼しまーす」


13 :はらはら:2000/04/10(月) 05:24
真希がバスルームに消える。

1分後。

「紗耶香」
圭が後ろから抱き付いてきた。
「えっ、あっ、な」
紗耶香がまだ状況を飲みこめてないうちから、圭はその手を紗耶香の秘部にのばす。
「ぃやっ…」
ジャージの上から、強くその部分を擦りつける。
「待っ、ちょっ、真希が出てき、たら、ぁ…」
「なァに?」
圭は耳元で小さく答える。
「私に逆らうの? 逆らえるの?」
多めの吐息が耳にかかる。
「いゃ、耳はだめェ…」


14 :はらはら:2000/04/10(月) 05:28
遠くでシャワーの音が聞こえる。
「真希はまだ出てこないよ、ねっ」
「だって、こんな所で…」

紗耶香の言葉を最後まで聞かずに、圭はTシャツの中に手を入れる。
まだシャワーを浴びてない紗耶香の身体は、ベタついていた。
「ココ」
圭が触った所は、15歳の少女が持つ小さな丘の頂上だった。
「ココでしょ?」
摘まみ上げるには小さ過ぎる彼女の乳首。
人差し指で押してみる。
「ひっ」
親指で弾いてみる。
「くっ」
中指で撫でてみる。
「んっ」
一々、可愛いリアクションを見せる紗耶香に、圭も我慢できなくなったらしい。

「フフっ」

15 :名無しさん:2000/04/10(月) 05:29
下げながらじゃないと途中で書き込まれちゃうよ

16 :はらはら:2000/04/10(月) 06:05
ところで、シャワーを浴び終えるのには(個人差もあるが)たいして時間もかからない。
まして、先輩二人を差し置いて入っている場合、これにかける時間はいつもよりも短くなるだろう。
「早く出なきゃ…」

いつもの倍の早さで、シャワーを浴び終える。
タオルで頭を拭きながらドアを開ける。
キッチンの所で、圭と紗耶香がキスをしていた。

「ぇ…?」
5秒間ただその様子を眺めていた真希は、
5秒後に、慌ててバスルームに戻った。
『うそーっ、マジでぇ?』

17 :はらはら:2000/04/10(月) 06:22
話には聞いた事があった。
そういう事をする女性がいるっていうコト。
でも、実際に目の前にいたとは…。

軽いショックを受けると同時に、強烈な好奇心も芽生えた。
「み、見たい…」

数秒間悩んだ末に出た答えは、この場合ほとんどの人が選択するであろう方であった。

そーっと、ドアを開ける。 バレないように。
キッチンの方を見てみる。
が、二人はいなかった。
「なんで?」

『まいったなぁ… これじゃ出るに出られないよぉ〜』

18 :名無しさん:2000/04/10(月) 22:43
あげ


19 :はらはら:2000/04/11(火) 05:51
2人は布団の上にいた。
圭は手際よくジャージを脱がし、下半身だけを裸にする。
突起した蕾を、優しく、次に激しく、また優しく舐め上げる。
「ひぃぅぅんっ」
言葉にできないような声で紗耶香が鳴く。
「気持ちいいの…ねぇ?」
言葉をかける圭は、紗耶香の恍惚の表情がたまらなく気に入ったらしい。
くちゅっぐちゅっ、と必要以上に音を出して舐める。
「…ぅんっ!」

20 :はらはら:2000/04/11(火) 06:03
ゆっくりと、中に入る。
「いっ」
きゅーっと、紗耶香が自身の蜜液と共に圭の指を圧迫する。
「フフっ。 気持ちいいんでしょ?」
そういうと、人差し指に続いて中指も入れる。
「くぅっん」
鳴き声を聞いてご満悦の圭は、その指を紗耶香の内壁に沿ってゆっくりと動かす。
「すごぉぃ…ねぇ、紗耶香?」
紗耶香の大量の蜜に漬けられる圭の指。
素早く引きぬくと、それを紗耶香の目の前に持っていく。
「ほら…見える? こんなにベトベト…」
「いゃぁん」
紗耶香は圭の指を手で覆う。
が、それを交わして、圭はその指を己の口の中に運んだ。
「紗耶香の味がするよ…ね」


21 :はらはら:2000/04/11(火) 06:10
馬乗りになる。
そして左手で紗耶香の両手を押さえておくと、右手を紗耶香の顔へと近づける。
「ねぇ…これが紗耶香の…だよ」
「いゃっ」
「見える? こんなにいっぱい…紗耶香」
「やぁ〜」
「紗耶香の臭い。 嗅いでみて、ホラ」
「ぅぅん、やぁ」
「紗耶香の味。 味わってみてよ」
「ゃぁ〜ん」
首を振って拒否の態度を見せる紗耶香であったが、圭は半ば強引にその指を紗耶香の中に突っ込んだ。
「おぇっ」
一瞬苦しそうな声を出すが、すぐに慣れる。 圭は知っていた。
「ねぇ…ぺろぺろしてみてよ…」

22 :はらはら:2000/04/11(火) 06:24
この状態で拒否なんてできるわけが無い。
紗耶香は、仕方なく、己を味わった。
拙い舌使い。 独特の臭いが鼻につく。
「…ぅんっ」
溢れる唾液を飲み込むたびに、紗耶香の頭の中は白くなっていくのだった。

圭は、左手を紗耶香の下腹部へと移し、今度は左手の指2本で紗耶香を玩ぶ。
ぬちゅっぐちゅっ…。
体を通して下の方から聞こえる音に紗耶香は聞き入っていた。
「ふぅ…ん」
少し動かしただけで、こんなに。
「見てよ紗耶香。 あなたの汁がこんなに…」
「や〜ん」

23 :はらはら@今日はここまで:2000/04/11(火) 06:41
半分泣きそうな紗耶香の顔。
圭は口から指を抜き出すと、そっと口づけた。
「紗耶香…」
一言そう言うと、再び右手で紗耶香の秘部に入っていく。
「ぃあん!」
今度は初めから全開で。
「いゃっ、いゃっ、とめ…」
圭はただひたすら、指を前後に動かした。
「だめだよ、止めて…だめだめだめだ」
ぐちゃっぐちゃっ、と変な音だけが頭の中に響く。
「やっ、だめっ、おか、しく、なっ、ちゃ」
「いいよ、おかしくなっていいよ…」
「やぁ、だぁ、よぉぉぉぉ」
圭はただひたすらに…。 んっ?
「やっ、とめて、おねがい、ほんとにだめぇっ」

圭が顔を上げると、壁から顔を出している真希と目があった。

24 :はらはら:2000/04/12(水) 05:41
毎度。
しかし、この荒れっぷりはひでえな(わら
このままにしとこうかなと思ったけど、fire7さんのトコに収録されてたから書くことにしました。
すいません、どーしょーもないネタ職人で(わら

では。

25 :はらはら:2000/04/12(水) 05:51
『怒られる。 絶対に怒られる』
瞬間、真希はそう思った。

ところが、圭は何事も無かったかのように再び指を前後に動かし始めた。
その動きに合わせて紗耶香が鳴く。
そして、顔を上げたまま一言こう言った。
「ねぇ…ここでやめていい?」

真希ははっとした。

この人は、なんて人なんだろう。
私を試してる。
でもここで二人の間に入っていけるわけが無い。
どうしよう─。

壁に頭を引っ込めた真希が次に聞いた言葉は紗耶香からのものだった。
「いじわるぅ…」

26 :はらはら:2000/04/12(水) 06:03
真希が隠れたのを確認した圭は、一旦指を引き抜き、腕を2・3回振ると、
「さ。そろそろ仕上げよ」
と添い寝をするような格好で身を寄せて、そっと口づけて、そして突き刺した。
「きゅぅっ…!」

入り口は狭く、中は広い紗耶香の壷の中で、
圭の二本の指は確実に一点を、責めて、責めて、責め続けた。
「あぁぁあぁぁあぁぁあ」
圭は紗耶香を見つめながら、ただ指を動かした。
「だめ、だめ、だめ、だめ」
その拒否は受け入れられない。
「も、だめだよ、おかしくなる…」
左手も使う。
キュッと小さな豆を突く。
「だめ、おかし、だめだめだめぇっ!」
つまむ。
「ひぃやっ!」
そして、耳元で囁く。
「我慢しなくていいんだよ…?」
!?
「もぉいゃあぁぁっっっ!」

27 :はらはら:2000/04/12(水) 06:17
どこから声を出してるんだ? と言わんばかりの声に、真希は全身鳥肌である。
真横で聞いた圭も、目をまん丸にして驚いている。
しかし、それを発した本人は半分意識が飛んでいたので、それを覚えてはいなかったのであった。

とりあえず大きな息の塊を一つ吐いた圭は、紗耶香に毛布を1枚かけてやる。
「…先にシャワー浴びてくるね。」
頷くのに精一杯の紗耶香。
全てのパワーを使い果たしたかのようであった。

圭がバスルームへ向かう途中には、当然だが真希がいた。
何も言えずにモジモジしている真希。
「ねぇ…」
ヒッ! 慌てて姿勢を正した。

何言われるんだろう…
怒られるよね。 あんなの見ちゃったんだから…

圭は、まだ紗耶香の汁がついた指を真希の頬につけるとこう言った。
「あんたも…したい?」

28 :はらはら:2000/04/12(水) 06:32
その指をゆっくりと下に下ろしていく。
胸の所で止めて、小さな円を書く。
この非常識な状況に対処する術を真希は持っていなかった。
「やめて下さい!」
意外な反応を見せた真希。
「あらら、怒られちゃった」
そう言うと、圭は素直に手を引っ込めた。
「まぁいぃや」

ほっと息をついた真希に、改めてバスルームに向かおうとする圭が。
「あ、そうそう。 忘れてた」
と話しかける。
「な、何…?」
もう泣きそうである。

29 :はらはら:2000/04/12(水) 06:38
「ま、まだ何か…?」
「この部屋ってビデオついてるじゃん」
「え?」
「忘れてたの? 気楽なもんね」
「そうだった…」
「でさ、さっきのも録画されてるんだよね」
「うそ!?」
「嘘なワケ無いじゃん」
「だってあの部屋にはカメラは…」
「言ったでしょ。 カメラは4つあるって」
「えぇっ? それじゃ…」
「後で探してごらん」
「じゃ、映されてるのがわかってて、あの部屋で…?」
「フフっ」
「なんで?」
「なんでって? それは…」

30 :はらはら:2000/04/14(金) 05:50
「…いいじゃない、そんなこと。」
言いかけて、やめる。
言えないですよ、そんなこと。

圭は真希の頭をポンと叩くと、バスルームに入っていった。

…さっき頭洗ったばっかりなのに、等と考える余裕はその時の真希には無かった。


31 :はらはら:2000/04/14(金) 06:00
真希は紗耶香に声をかけようかどうか迷っていた。
『どうしよう…下手に出ていっても気まずいしなぁ…
 でも、ここにず〜っと居てもおかしいしなぁ…
 あー、どうしよう』

もじもじすること5分。

「あんた、何やってんの?」
「え?」
圭がもう出てきていた。
「はっやー」
「アンタが遅いんだよ」
「いやー、ハハハ」
「ハハハ、じゃないよ。
 紗耶香ー、空いたよー」

『なんでこの人はあんなことの後に、こんなに淡々としてるんだろう?
 う〜ん、なんで?』

32 :はらはら:2000/04/14(金) 06:11
夜中、真希は目を覚ました。
「…ん。」
あれ〜、まだ夜じゃん。
昨日早かったせいかな?

身体を起こしてみると、向こうの部屋が明るい。
「あれ?」
横を見ると、圭が寝ている。
「紗耶香さん…」
行ってみよう。

「あれ? 真希じゃん。
 どーした?」
「あ、紗耶香さんこそ」
「んー、なんかね。
 目が覚めちゃって」
「あ、アタシもです」
「気が合うねェ」
「ハハッ」
家に居るつもりで冷蔵庫を開ける。
ゲ。 ホントに何も無いじゃん。
「ホントに何も入って無いでしょ」
「ホントですね」


33 :はらはら:2000/04/14(金) 06:26
ヤバい。 会話が続かない。
無理に会話しようとすると…。

「紗耶香さ〜ん」
「ん?」
「寝ないんですか?」
「アンタは?」
「ん〜、なんか眠れなくて」
「アタシもだよ」
「…」

こんな調子である。
『まいったなぁ… もう寝ようか』
真希が席を立ちかけると、紗耶香が急に話し始めた。
「アタシね…」

34 :はらはら:2000/04/14(金) 06:35
というより独り言のようだ。
「アタシね、絶対売れたいんだ。
 有名になって、いっぱいいろんなことしたいんだ…」
「紗耶香さん…」
「だから、さ」
「?」
「がんばろっ!」
「…はい!」

真希はもうすっかりさっきのことは忘れていた。
頭の中は紗耶香のことでいっぱいである。
「練習しませんか?」
「え? 今から?」
「眠いですか?」
「うーん… やろうか」
「はい!」


35 :はらはら:2000/04/14(金) 06:56
「疲れた〜」
「アンタがやりたいっていったんでしょうが」
「はいぃ〜」
「でもアタシも限界」
「もうやめましょうよ〜」
「う〜ん」
「ねぇ〜 紗耶香さ〜ん」
「そぅだねぇ。 んじゃここまでにしとこっか」
「はいぃ」
「さ、寝よ寝よ」
「さーやーかーさん!」
「ん?」

36 :はらはら:2000/04/14(金) 07:11
sageテスト

37 :名無しさん:2000/04/15(土) 17:17
aaaggggggggeeeee

38 :名無しさん:2000/04/15(土) 17:47
sage

39 :続き読みたひ・・・:2000/04/15(土) 21:07
 

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