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妄想

1 : :2000/04/13(木) 23:28
ビキニを着たままの優香にパイズリしてもらいたい。
チンポを胸の谷間に挟ませて・・・・
それでギンギンのチンポをビキニに引っかけて脱がせたい。

2 :名無しさん:2000/04/14(金) 00:28
僕の彼女は優香に似てるって言われます。
土曜にエッチします。
アナルも舐めてくれます。
おかえしに僕も舐めてあげます。

3 : :2000/04/14(金) 22:16
優香ははちきれんばかりのボディを青いビキニの水着で覆っていた。
僕はそそりたった肉棒を優香のバストに近づけ、
亀頭を乳頭にこりこりと押し付ると、乳頭がツンと立ってくるのがわかった。
「いいよ…」優香は荒い息つかいをしながらいった。
僕は肉棒をビキニに覆われたままの巨乳の谷間に差し込んでいった。
肉棒は巨乳にすっぽりと包まれてしまった。
僕はこするつけるように肉棒を上下運動させてみると、
優香の巨乳はぶるんぶるん揺れて肉棒を刺激し、
僕はセックスにはない異様な興奮につつまれた。
乳に挟まれているとろけそうな快感が肉棒をつたわって全身を刺激した。
「ピュピュツ」僕は乳から申し訳程度でている亀頭から射精し、
優香の愛らしい顔に降りかかった。
僕も優香も興奮していて、水着を脱ぐのもおしんで求め合った。
秘部を覆う水着をずらして肉棒をあてがい、挿入していった。
僕と優香は、両手をうしろについて、局部を互いに押し付け合うようにセックスした。
からみあった足が生き物のようにはね動き、
結合部から密液や精液が動きとともにピュツ、ピュッと跳ね散っていた。
優香の顔は動きとともに仰いだり、うつむいたり、快楽をよりむさぼるかのようだった。
僕は優香の長い片足をまたいで、
両手を背中に回して優香を抱っこするかっこうになった。
腰を上下に振動させると、優香の全体重が強烈に肉棒を刺激した。
僕の規則正しい動きにあわせて、
メトロノームのように優香の「アッ、アッ」という声が漏れた。
外れかけた水着は優香の巨乳に引っかかっていたが、
やがてすべりおち淫らに二人のからだにまとわり着いた。
おしつけられた豊満な乳房が、上下運動とともに僕の胸をマッサージしてくれた。
優香の熱い吐息がひっきりなしに僕の顔にかかっていた。
僕たちは動きながら舌をからませた。

4 :名無しさん:2000/04/14(金) 22:31
エロげーのしすぎ。

5 :名無しさん:2000/04/14(金) 22:31
妄想だけにしときな。キミ危ないぞと。

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