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バトルオブブリテン!

1 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:13
えらいぞ!ダウティング! ビーバーブルックもすごい! かこいいぞ!スピットファイア!

ゲーリング頭悪すぎ。落下増槽くらいつけとけよ。

つーわけでどうぞ。

2 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:19
レーダーの勝利。

3 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:23
やりくりの勝利。

4 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:23
ジョンブルの勝利。

5 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:25
ゼロ戦があれば、ドイツは勝っていた…

6 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:26
http://village.infoweb.ne.jp/~okamuray/EW02.html

7 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:32
いくら西欧が狭いからと言って正規航続距離が600キロ程度じゃあ
性能優劣云々以前の問題でしょう。

8 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:32
やっぱ国家元帥は間抜けだよな〜。

9 :名無しさん:2000/06/12(月) 17:37
もともとドイツ空軍は陸軍に対する近接支援が目的だったからねぇ。
海越えでの単独攻撃なんてはじめからむりだよね。

10 :日本は海があったし:2000/06/12(月) 17:45
中国大陸も広大だったから航続距離がながい飛行機が必要だったんだろね。

11 :たしかに・・・:2000/06/12(月) 20:34
スピットファイァは見た目がかっこいいよね。
ハリケーンはイマイチ・・・。

12 :名無しさん:2000/06/12(月) 22:17
レーダーを使って迎撃して防御「チェーンホームプラン」だっけ?
これが切っ掛けで「大陸弾道弾」も開発されたわけだし。

これとは対照的なのが「バトル オブ ジャパン」かな。
戦前のレーダー研究レベルは決して低くはなかったのに、それを発展・運用できなかった。


13 :名無しさん:2000/06/12(月) 22:28
要は、彼我の戦力状況や地理環境の冷静な判断が出来なかった
デブにすべての責任があると言えよう。
出来ん事まで、なんでもかんでも「我が空軍にお任せを」とか
言うなってんだ。

14 :名無しさん:2000/06/12(月) 22:29
たしかに防弾装置は皆無にしても、メッサーやスピットの正規航続
距離の3倍以上あるゼロ戦があったら・・・・
と、つい思ってしまう。

15 :名無しさん:2000/06/12(月) 22:34
太っちょもダメだが、ちょびヒゲはもっとダメ。
さらに、そんな輩を選んだドイツ人もどうしようもなく
ダメ。

おなじ太っちょでも2枚舌のほうが、かなりイイ感じ。

16 :名無しさん:2000/06/13(火) 00:26
ちぇっ、ダンケルクで止まってなければなー。

17 :名無しさん:2000/06/13(火) 01:06
そもそも、
零戦とMe109を使用目的も考えずに
同列にして考えていること自体が
間違っていると思うな。

確かに、零戦の航続距離の長さは賞賛に値する
ものかもしれんけどね。

ちなみに、どちらが優秀な機体だったkというと、
それは歴史が証明してますよ・・・ねっ。

18 :名無しさん:2000/06/13(火) 07:40
まあドイツ人に空母運用してみろ、ってのはキツいかもね!

19 :名無しさん:2000/06/13(火) 10:09
Me109はドロップタンクを使っていないんですよね、バトルオブブリテンの頃は。
あれは機体が小さいので抵抗に喰われてそんなに航続距離は延びないとも言われて
いますが無いよりマシだったと思いますけど。

なんかロクなORもしないうちに準備不足のまま勢いで始めちゃった英本土空襲の
様な気がします。


20 :零戦ファンではないが:2000/06/13(火) 10:25
敵地に深く侵攻する制空戦闘機なら正規航続距離は欧州機でも最低1000キロ
ぐらいは必要だと思う。スピットもメッサーもfw190もしょせん迎撃用局地戦闘機の
域を出なかった。迎撃機としてはもちろん超1流だとは思うが。
だから高性能で制空戦闘機であるP51はやはり偉大である。
零戦がバトル・オブ・ブリテンで・・・の仮定は多くの評論家が指摘している
ことでそれはそれで意味があると思う。

21 :名無しさん:2000/06/13(火) 10:44
>20
零戦がバトル・オブ・ブリテンで・・・ですがバトル・オブ・ブリテンの期間が
だいたい1940/7〜9月ですから時期的に零戦は「間に合わない兵器」だと思います。

ただ零戦に限らず渡洋作戦で日本から学ぶ技術はあったのに、まるっきり相手に
されていなかったんですね。


22 :名無しさん:2000/06/13(火) 12:48
ヒトラーは実際アシカ作戦にはどの程度本気だったんだろね?


23 :名無しさん:2000/06/13(火) 13:54
バトルオブブリテンでスピットと零戦が戦ったらどうなる?

スピットは爆撃機攻撃が主任務だから、当然一撃離脱戦法、
これを防ぐには直接噴射で加速の効くメッサ−の方が良さ
そう。

戦闘機対戦闘機だけの戦いなら運動性の優れる零戦?
しかし、スピットは7,7mmを8門も持っていて、防弾
装置の無い零戦はすぐ火を吹いて・・・?
やっぱり実際に戦わせなきゃだめだね!



24 :>22:2000/06/13(火) 14:04
これこれアシカではなく海獅子作戦といいなさい。
こっちの方がかっこ良いではないか!


25 :>22:2000/06/13(火) 14:14
アシカ作戦の前の下準備を、海空でやらずに空だけでや
らせた所を見ると、得意の恫喝外交へ持っていく算段だ
ったのでは?

26 :名無しさん:2000/06/13(火) 14:16
もうちょっと時代背景を考慮した発言が聞きたいな。

27 :>23:2000/06/13(火) 14:21
南方戦線で零戦とスピットファイアって実際戦ったはず
では?

28 :名無しさん:2000/06/13(火) 14:26
>27
そうです。この時は日英双方の資料を見ても零戦の圧勝だったようです。
スピットも旋回戦闘に過信していたようです。

29 :>20:2000/06/13(火) 14:48
後続距離が短いのはしょうがない。
戦闘機を創る時、軍の仕様要求書には書かれていなかったのだから。

30 :名無しさん:2000/06/13(火) 15:26
>29
(スピットの要求仕様書を直に見た訳ではないけれど・・・)
戦闘機でも航続性能の要求は必ず書かれる筈ですよ。
たんに要求仕様書の中の航続距離の要求が低かっただけなのでは?


31 :しろうと的ですが:2000/06/13(火) 15:44
メッサーの計画と同時期に航続距離の長い単座戦闘機をスペアとして
造るなんて発想はなかったのかなあ?。
英国やソ連を攻めるとなると当然必要になってくると思えるのだが。
結果として中途半端なBf110に頼らざるを得なくなったような・・・。

32 :名無しさん:2000/06/13(火) 16:11
確か日本の元戦闘機のパイロットだった人が、ヨーロッパの
戦闘機を「バッタじゃあるまいし」(飛んだと思ったらすぐ降りる)
と言っていた。

33 :>30:2000/06/13(火) 16:20
書き方が悪かったですね。
私も軍の要求仕様書を直に見たわけではありませんが、
スピードなどに比べ、後続距離の優先度が低かった(つ
まり後続距離が短くてもいいから、スピードなどを優先
した)と言いたかったわけです。

分かりにくい書き方をして、すみませんでした。

34 :名無しさん:2000/06/13(火) 16:24
夜間爆撃で英国の戦闘機工場を徹底的に叩けば良かったん
じゃないかな?
当時はまだ夜間戦闘機は無かったから、レーダーで探
知しても
対処できなかったはず。



35 :名無しさん:2000/06/13(火) 16:52
ドイツうんぬんは、第一次大戦の敗戦国というハンデを
考慮して欲しいと思うのは私だけですかね?

34年にヒトラーが再軍備を宣言してから、やっと大手
をふって軍備が整えられる(もちろん軍の下準備もあっ
たが)ようになったドイツは、第2時大戦突入までたっ
た5年しか時間的な有余がなかったんですよ。
それまでの間、戦車や航空機の研究をひっそりとしかで
きなかった割には、欧州で通用する兵器をよく揃えられ
たと誉めるのは過大評価でしょうか?

36 :>34:2000/06/13(火) 16:58
ドクトリンとしては間違っていないのですが、命中精度をあげる程
技術的にも発達していないですし、爆弾搭載量の多い爆撃機も保有
しておりませんでした(T_T)

37 :>34:2000/06/13(火) 17:51
http://village.infoweb.ne.jp/~okamuray/EW03.html

38 :名無しさん:2000/06/13(火) 17:53
翼の中にまで燃料を入れた日本機はともかく、
アメリカのムスタング等があれだけの航続力を
持ってるのはなぜなんでしょう?
ドロップタンクのせいだけとも思えないんですが。
あと、ドイツは戦争後半には
ドロップタンクを使ってたんでしょうか?

39 :名無しさん:2000/06/13(火) 18:21
>38
>>翼の中にまで燃料を入れた日本機はともかく、
>>アメリカのムスタング等があれだけの航続力を
>>持ってるのはなぜなんでしょう?
翼の中にも燃料を入れているからです(笑)
「翼内タンク2個(これがメイン)+胴体内増加タンク(操縦席航法)1個+大型ドロップタンク2個」
で3700キロ(D型カタログ値)の航続距離を誇った訳です。
ただし胴体タンクは重心位置から離れていたので使い難く、満タンは禁止、
容量制限しても離陸後しばらくは空戦不可。
胴体タンク−>ドロップタンク−>翼内タンクの順番で使いました。

>>ドイツは戦争後半にはドロップタンクを使ってたんでしょうか?
ごく一般的に使用しております。


40 :>38:2000/06/13(火) 18:31
おとしたドロップタンクをもよりの警察署?に届けたらいくらかの
ライヒスマルクをもらえるという話を聞いたことがあります。

41 :>34:2000/06/13(火) 18:31
>夜間爆撃で英国の戦闘機工場を徹底的に叩けば良かったん
>じゃないかな?
夜間に工場を精密爆撃できたのでしょうか?

言いがかりつけてる訳では無いです。

初期は飛行場なんかを襲い、その後都市爆撃に方針を変えて
おかしくなっていったと理解してますが。


42 :名無しさん:2000/06/13(火) 18:45
>40
それ、ドロップタンクの横に書いてあるんですよ。

43 :名無しさん:2000/06/13(火) 18:58
あのまま飛行場施設を攻めつづけていたら RAF も
やばかった…という話もありますな。
偶然(?)市街に落ちた爆弾が中途半端な戦略爆撃
への方針転換に…

44 :名無しさん:2000/06/13(火) 19:08
戦闘機に護衛されなければ作戦出来ない「駆逐」戦闘機。
萌え〜。

45 :>44:2000/06/13(火) 20:23
この戦いでベテランの損耗率が高かったのでしょうか?

46 :>41:2000/06/13(火) 20:29
37にも出ているようにかなりの精密爆撃が出来たようです。
コベントリー爆撃が有名ですね。
(もちろん今のピンポイント爆撃とは比べ物になりませんが・・・)

47 :名無しさん:2000/06/14(水) 13:00
実は対英爆撃を開始した当初、ヒトラーは攻撃は軍事施設のみに限定し、
市街地への爆撃を堅く禁じていました。ところが、ある夜のこと、ミスで
ロンドン市街に爆弾を落としてしまいました。

報復として、イギリス軍はドイツの都市に爆弾を落としますが、やはり
ヒトラーは市街地は爆撃対象としていませんでした。が、イギリスはしつこく
市街地への爆撃をポツポツと続けてドイツ市民への被害が生じていました。
次第にドイツ市民の間に不満の声が高まっていき、ヒトラーは都市部への
爆撃を始めることになったのです。こうして、一大航空消耗戦が始まりました...

いかにもイギリスらしい、いやらしい手口は変らないなあと思います。ちなみに、
最初に大ポカで市街地に爆弾を落としてしまったクルーは、ヒトラーの
大目玉をくらって処罰されたそうです。

48 :イギリスのいやらしさ大爆発は:2000/06/14(水) 14:21
ハイドリヒ暗殺あたりが、やはり頂点でしょう。
(スレちがいですが)
チェコの社会改革をして中欧の大国を、あやうく親ナチ化してしまうところだった
ハイドリッヒ。
危機感を抱いた英国は、報復をみこして暗殺を実行。怒ったドイツ軍は、
チェコ国民を大虐殺。で、チェコの対ナチ・レジスタンスは活発になりイギリスの思う壺。

49 :目標の比定がいい加減だったから >46:2000/06/14(水) 17:37
ドイツ側はどれが戦闘機工場なのか?とか
戦闘機部隊の飛行場なのか?とかがほとんどいい加減だったから
全然関係ない工場を爆撃しておしまいだったかもね。

50 :>コベントリー爆撃:2000/06/14(水) 20:32
 2カ所から電波を出し、目標上で交差するようにして
爆撃隊を誘導して成功させったってやつですか?
 ただ電子戦(電波戦)は英国の方が先行していたので
その後だいぶ苦戦したようですが。


51 :名無しさん:2000/06/14(水) 22:09
ヒトラーいい奴じゃん!

52 :ヒトラーの人間性については、:2000/06/14(水) 22:17
デビッド・アーヴィング「ヒトラーの戦争」(ハヤカワ文庫)が、
鬼でも悪魔でも狂人でもない、ごくふつうの人間性を持って戦争指導に当たった
ヒトラーの姿を描いてます。

イギリスについては、和解のために相当気を使ったようですね。
まさかヒトラーも戦後、インドを手放して破産するほどイギリスが徹底抗戦するとは
想像外だったようです。

PS
ドイツ本土の夜間戦闘について、そのうちこのスレつながるといいなあ。

53 :プライベート・1st:2000/06/15(木) 00:54
ヒトラーは8月25-26日から4日間ベルリンに夜間爆撃をかけられた
ことにより自尊心を傷つけられ、8月30日にゲーリングと会見してロ
ンドン攻撃に強い意欲を表したそうです。ちなみに報復攻撃を熱狂的に
支持した人々は主としてドイツの看護婦と福祉事業関係者だったそうです。


54 :ここも:2000/06/15(木) 09:12
電波飛びまくってるね…

55 :名無しさん:2000/06/15(木) 11:11
>54
そりゃ欧州戦だもん、太平洋とは違うさ。
(えっ、意味が違うって?)

56 :名無しさん:2000/06/15(木) 23:09
ドイツは大きな爆撃機がなかったのが辛いよね。
コンドルとかくらいでしょ?

57 :江畑謙介:2000/06/15(木) 23:36
手元に資料がないのですが、ハインケル社のグライフがありますよ。

58 :>56:2000/06/16(金) 12:16
コンドルは旅客機の流用で、船舶襲撃時ちょっと無理な角度だと
へし折れてしまい、との覚えがありますが・・・でもかっこいい!
グライフは2つのエンジンで1つのプロペラを回す、が災いして
発火事故が耐えなかったとか

59 :>1:2000/06/16(金) 22:20
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60 :海獅子作戦だっけ?:2000/06/18(日) 13:12
イギリス本土上陸作戦。

そもそも上陸用舟艇がたりなかった(海軍はともかく数だけそろえたけど、
ライン川のハシケまでもってきての頭数だから)失敗を運命づけられてたでしょ。

昔、英国の新聞紙の企画で、サンドハーストにガーランドやら大戦中の英独両方の将軍呼んで、
英本土上陸の図上演習やらせたみたいだけど、
結果は、
「上陸に成功すれど、補給がつづかず撤退」
だとさ。

61 :おお!:2000/06/19(月) 12:13
電波戦スレだけあって、これまた、でかい電波がある(笑)

ドイツ夜戦スレ、たたんかな・・・

62 :軽戦vs重戦:2000/06/20(火) 22:10
ハリケーンもスピットも最初は軽戦として用いられていたみたいな、
銃は8丁並べても7.7では貫通力なくて、仕方なくてヘッドオンで
襲撃していたとも聞きますが。
メッサーはスペックから見ても重戦だったのですが、メッサーの重
爆迎撃はどうだったのでしょう。

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